練馬区石神井公園の歯科 ゆうか院長ブログ

「患者様に癒しの空間を」 そんな女性ならではの、サロンのようなクリニックを作るのが夢。 女らしく魅力的な女性になる為に、自分磨きも頑張ります!

ハーブ

ひっそりと


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練馬区の歯医者ゆうかデンタルクリニック
練馬区高野台5-19-11
0120-954-001
9:00~13:00、15:00~19:00
休診日:金曜日

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ここ数日、寒い日が続いていますね。




ちらほら雪が舞うと、子どもたちは大喜びですが^^;



こんな寒い中、クリニック入り口に置いてあるハーブにお花が咲いておりました。




ひっそりと。。。

no title













ハーブ


今日のお花

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ハーブはラテン語で「草」を意味するHerbaが語源。


主に西洋の民間療法などで古くから用いられ、科学的検証も少しずつ進みつつあり、医療現場でも治療に組み合わせることがあるそうです。


日本にも、ハーブ専門外来を立ち上げたクリニックも存在するくらい。


心療内科では、うつ病の患者さんなどにハーブティーを勧めていると言います。


生活指導を受けながら、1日2~3杯のハーブティーを併用した結果、数ヶ月で不安感や落ち込みが軽減し、心身の緊張が緩やかにほぐれるという。


ただハーブは薬ではないのでハーブティーだけで病気を治そうとしてはいけないが、ストレスの多い現代を生きるうえで、その時々の自分の体調に合ったハーブティー飲んでのんびりしたリラックスした時間を持つことが、心身ともに健康な日々を過ごすのに大切ですね



<基本の6種類>

ジャーマンカモミール:胸焼け、胃炎、ストレスや不眠

ローズヒップ:レモンの数十倍といわれる豊富なビタミンCを含む

レモングラス:胃腸の調子を整えたり、腸内のガスを排出させる

ペパーミント:メントールが中枢神経を刺激し、脳の働きを助ける

ハイビスカス:クエン酸やハイビスカス酸が新陳代謝を促す

ネトル:アレルギーの対策などに広く用いられる


<美味しい入れ方>

ティーポット・カップにハーブを入れる(180ミリリットルに対し大さじすり切り1杯くらい)

熱湯を注いで3分


<飲み方のポイント>

午前中に飲み、睡眠時に失った水分補給

1日2~3杯を目安に飲む

むくみや不眠につながることもあるので、深夜は控えめに

体調や気分を確認し、リラックスできて美味しいと思える味を探す

妊婦、アレルギーや持病のある人は医師に相談すること

















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